2024年6月7日(金)山形県「さくらんぼ」トップセールスが開催され、山形県平山副知事、JA全農山形 運営委員会 折原会長 をはじめ産地関係者の皆様がご来場。出荷最盛期を迎える山形のさくらんぼをPRされました。 6月6日は、6が2つ並んだ形がさくらんぼに見えることから、「山形さくらんぼの日」とされています。会場では昨年から本格出荷されている「やまがた紅王」が展示され、市場関係のお客様には試食サンプルが配布されました。「やまがた紅王は」甘くて大玉。果肉はパリッとしていて食べ応えがあり、日持ちが良いのが特徴です。 来年は山形県内でのサクランボ栽培150周年の年。これを記念したイベントが6(木)山形市内で開かれ、会場では「流しそうめん」ならぬ「流しさくらんぼ」が行われたそうです。今しか食べられない「やまがた紅王」。出回りは6月下旬頃までの予定です。
|
|
|
|
|
|
|
|